自分とつながる×他者とつながる

楽しむことから始めたいあなたのための場と仲間

楽しむことから始めたいあなたのための場と仲間

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あそび、足りてる?

アフターコロナの日本にはあそびの力が必要だ!
あそびカンパニーは、あそびのエネルギーで
自分らしい日常をつくるための場と仲間です

そのあそび、楽しいですか?

「あそび」と言われて何を思い浮かべますか? 公園であそぶ子どもたち? それとも趣味やサークル、旅行や友達とのショッピング?そして、あなたはそのあそびを心から楽しめていますか?
もちろん楽しい時間はたくさんありますよね。でも、周囲の様子から「まぁこんなもんだろう」と実感を置き去りに楽しかったことにしたり、我慢をしたり、楽しさの追求をあきらめたりしていないでしょうか。

アフターコロナにもっとあそびを!

みんなで一緒にあそぶ時間では、普段なら出くわさない状況が次々と目の前に現れます。「ボールを思い切りぶつける」「すごい勢いで誰かを追いかけたり、誰かに追いかけられる」「物陰に隠れて機会をうかがう」──こんなこと、日常生活ではありませんよね(笑)。
そうした瞬間に立ち会うと、人の頭と身体はフル回転でそれに対応しようとします。そこには「普段は隠れているもう一人のあなた」がいます。

真剣にあそんできた四半世紀

れんげ舎は25年間子どもたちのあそびと仲間作りの活動を続けています。
カンケリ、だるまさんが転んだなどのトラッドな集団あそびが中心ですが、オリジナルのあそびもあります。みんなで集まってあそぶ──それだけなのに、とても楽しいのです。  一方、子どもたちが「学校で同じあそびをやったけど楽しくなかった」と言うこともあります。ただあそぶだけではダメで、楽しくあそぶためのコツ(考え方とやり方)があるからです。あそびカンパニーは、そのコツを活かした場づくりをしています。

本当はすごいあそびの力!

選びきれないくらいたくさんのレジャーが生まれても、自分らしさを発揮しながらみんなで楽しめるあそびの場は、日本社会にあまりありません。そこで、アフターコロナの時代にあそびの楽しいエネルギーを活かして自分らしい日常をつくるための場と仲間の取り組みをはじめようと考えました。

カンパニーとは「仲間」のこと

私たちの経験、技術を結集させてあそびカンパニーをつくります。都内の施設と公園であそぶ1DAYプログラム、自然の中で食事をつくったり遊んだりゆったり過ごしたりするキャンププログラムなど、色々なパターンがあります。
どの場も、自分らしく存在しながら他の参加者と一緒に取り組み、楽しめるよう場づくりをしていきます。

アフターコロナをどう生きる?

アフターコロナは従来の「当たり前」が通用しなくなり、想定外の状況、意思決定、哲学的な問いが現れるようになりました。マジメに考え抜いても、過去の経験が活きないのがアフターコロナの世の中です。シリアスになりすぎずに、もっと楽しみませんか?

そんなときに、あそびの力=活き活きとした感覚やエネルギーが役立ちます。あそびのフィーリングやエネルギーは明るく、自己信頼に満ちています。「この状況にどう対処しようかな!」という問いとの向き合い方を、もっと楽しく捉え直し、もっともっと、人生を楽しみましょう。

ぜひあなたも「カンパニー=仲間」になってください!

4月のカンパニー

1DAY

日帰りで、都内の施設・公園であそぶプログラム。「集団あそび」を楽しむだけでなく、自分の感覚を確かめ仲間と分かち合う時間もあります。

5月のカンパニー

CAMP

都心から2時間、東京の大自然「檜原村」であそぶCAMPプログラムです。1泊2日、火おこしや食事づくり、自然をフィールドにしたあそびをやります。

FAQ

よくある質問をまとめました!

コロナ対策はどうなっていますか?

準備や持ち物は必要ですか?

当日は途中参加、途中退室はできますか?

苦手なあそびがあります…

スタッフはどんな人たちですか?

あそびのルールが分かりません

対象年齢はありますか?

体力や運動神経に自信がないので心配です…

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